ホットサンドメーカーで桃とモッツァレラチーズのサンドを作る

ホットサンドメーカーで作る 61品目 桃とモッツァレラチーズのサンド
ホットサンドメーカーで桃とモッツァレラチーズのサンドを作る
食パンにスライスチーズと缶詰の桃、それにモッツァレラチーズをのせてサンド。
ホットサンドメーカーで桃とモッツァレラチーズのサンドを作る
初めてモッツァレラチーズを使ってみましたが、このとろけ具合がたまらなく、美味しくいただきました。

ただ、桃を缶詰から取り出してそのまま挟んだので、水分が含まれていたのと、食べていると食パンから飛び出してくる事態に。

挟む前にクッキングペーパーでシロップを切っておくべきだったかもしれません。

カスタードクリームを作ってみる

ネットの情報を参考にカスタードクリームを作ってみました。
カスタードクリームを作ってみる
ボウルに卵・砂糖・薄力粉・牛乳を入れ混ぜて電子レンジで温め、バターとバニラエッセンスを加え冷蔵庫で冷やして完成。
カスタードクリームを作ってみる
温める時間にもよるのでしょうが、歯応えがイマイチでしたが、カスタードプリンを食べているような美味しさでした。

このカスタードクリームを使ったお菓子などを作ってみたいです。

LOVE米一平ちゃんカレーうどん鍋を作る

鍋で作る 10品目 LOVE米一平ちゃんカレーうどん鍋

明星の「LOVE米一平ちゃん大盛カレーうどんチーズ入りふりかけ付き」を使って鍋を作りました。

スーパーで買ってきたじゃがいも・にんじん・たまねぎのカレー具材セット、それに麺・粉末スープ・後入れ調味料を入れて煮て、最後にチーズ入りふりかけをかけて別料理で残っていた卵黄を落として完成。
LOVE米一平ちゃんカレーうどん鍋を作る
カレー具材セットはカレーライスやスープカレーだけではなく、このようなインスタントのカレーうどんにもよく合います。

しっかりとカレーの味を楽しめたと思うのですが、パッケージに「お米が食べたくなる!」とあるので、ご飯を用意しておいて残ったスープに投入して楽しむべきだったと後悔。

チョコパウンドケーキでデコレーションケーキを作る

市販のチョコパウンドケーキを使ったデコレーションケーキを作ってみました。

四角の型の底にスライスしたパウンドケーキをスポンジ生地として敷き、側面の4面にも貼り付け。

一度フルーツを敷き詰め生クリームを塗ったらその上に生地を置き、さらにその上に再び生クリームとフルーツをのせ、生地を被せて蓋をしてケーキの形にします。

お皿に移し表面にクリームを塗りフルーツをのせれば完成ですが・・・
チョコパウンドケーキでデコレーションケーキを作る
クリームが足りずパウンドケーキのチョコの色が見えてしまいました。
チョコパウンドケーキでデコレーションケーキを作る
しかし食べてみると美味しい!今回も雑な仕上がりだけど十分満足!

ヨーグルトクリーミージンジャーポタージュオーバーナイトオーツを作る

オーバーナイトオーツを作る 24品目 ヨーグルトクリーミージンジャーポタージュオーツ

今日の朝ごはん
ヨーグルトクリーミージンジャーポタージュオーバーナイトオーツを作る
クノールのカップスープ「クリーミージンジャーポタージュ」の粉末にヨーグルトとオートーミールを混ぜて作ったもの。

ヨーグルトを入れすぎてしょうがの味が薄かったけど美味しかったです。

ホットサンドメーカーでチーズツナポテトサラダサンドを作る

ホットサンドメーカーで作る 60品目 チーズツナポテトサラダサンド
ホットサンドメーカーでチーズツナポテトサラダサンドを作る
ツナとじゃがいも、それに6Pのモッツァレラチーズを混ぜたサラダを作り、食パンでサンド。
ホットサンドメーカーでチーズツナポテトサラダサンドを作る
じゃがいものサンドは口の中がパサパサになりがちですが、ツナの油が効いていたのか普通に食べることができました。

じゃがいもとツナのサラダは家の食事でおかずとして出てくることが多いのですが、これにチーズを混ぜたものも美味しかったです。

ヨーグルトラズベリーホワイトショコララテオーバーナイトオーツを作る

オーバーナイトオーツを作る 23品目 ヨーグルトラズベリーホワイトショコララテオーツ

今日の朝ごはん
ヨーグルトラズベリーホワイトショコララテオーバーナイトオーツを作る
オートミールをヨーグルトに浸し味の素の「濃厚ラズベリーホワイトショコラ・ラテ」の粉末を混ぜ一晩寝かせて完成。
ヨーグルトラズベリーホワイトショコララテオーバーナイトオーツを作る
何もトッピングせずそのまま食べてみましたが、インスタントでも十分ラズベリーの味を感じることが出来ました。

ダイエット目的でオートミールを使用しているとすれば、このようなインスタントの粉末を混ぜることがカロリーや成分的に良いものか分かりませんが、味を楽しむのであれば今回のようなレシピもありかと思います。