スーパーカップチーズ&クッキープリンを作る

スーパーカップチーズ&クッキーを使ってプリンを作ってみました。

スーパーカップを溶かし卵を混ぜて、レンジで少し温めたら冷蔵庫で冷やして完成。
スーパーカップチーズ&クッキープリンを作る
今回はスーパーカップの容器を使わず牛乳パックで冷やしてみました。

プリンっぽくない見た目ではありますが、チーズの味とクッキーの歯ごたえがしっかりと感じられる仕上がりになり美味しかったです。

鏡餅プリンを作る

正月に飾っていた鏡餅の容器を使いプリンを作ってみました。
鏡餅プリンを作る
プリンの素に牛乳を混ぜたものを容器に注いで冷やして完成。
鏡餅プリンを作る
結構な大きさ・結構な量のいつもと違うビジュアルだけど、味は普通のプリンでした。

トマトポタージュチーズうどんを作る

以前トマト缶を使ったうどんを作ったことがあるのですが、今回は余っていたトマトポタージュスープの素を使ったうどんを作ってみました。
トマトポタージュチーズうどんを作る
トマトなので当然スープが赤いです。
トマトポタージュチーズうどんを作る
普段のつゆで食べるうどんと違って斬新な感じで、うどんとトマトの相性は良かったです。

トッピングしたチーズも良いアクセントになってくれました。

スーパーカップSweet'sシナモン香るりんごのタルトプリンを作る

スーパーカップSweet'sシナモン香るりんごのタルトを使ってプリンを作ってみました。

スーパーカップを溶かし卵を混ぜて、電子レンジで1分ほど温めたら冷やして完成。
スーパーカップSweet'sシナモン香るりんごのタルトプリンを作る
かなりドロドロした仕上がりに・・・
スーパーカップSweet'sシナモン香るりんごのタルトプリンを作る
食べてみると、中はそれなりに固まっていて、バタークッキーのサクサク感とも合っていて良い歯応えに。

品名でもある「シナモン香る」のとおり、シナモンの香りが漂ってくる美味しいプリンでした。

森上屋のどら焼き 再び

2022年3月27日、以前どら焼きを買うために訪れた高松市国分寺町の森上屋へ、サイクリングで寄り道して再び買い物をしてきました。
森上屋のどら焼き 再び
職場の皆さんへの差し入れを兼ねて「マロン」「ほうじ茶」「コーヒ」「さくら」の4個を購入。嬉しいことに、この日はおはぎを1個サービスで付けてくれました。

自分は「さくら」を食べましたが、あんこと桜の香りがするクリーム(?)が美味しくて、そしてボリュームもたっぷりで満足でした。

お店の場所はこちら

牛乳とゼラチンでホイップクリームを作る

YouTubeを見ているとオススメの動画に「牛乳でホイップクリームを作る」的な動画が出てきて、牛乳とゼラチン、それに砂糖を用意すれば市販のものよりもカロリー控え目のクリームが作れるということで、自分も作ってみました。

調べてみるとYouTube内でも様々な作り方の動画がありますが、今回は秘密の料理術【料理教室のBonちゃん】娘に伝えたいレシピ集別ウィンドウでリンクを開きます1か月かけて研究しました!牛乳で作る夢のような【天使のホイップクリーム】シンプル材料&工程で失敗なし! A healthy whipped cream made of milk 幸せの生クリーム別ウィンドウでリンクを開きますを参考にしました。

鍋で少量の牛乳を加熱しつつ水でふやかしたゼラチンと砂糖を入れゼラチンが溶けるまで混ぜて、その後残りの牛乳も入れて軽く温めてから、しばらく冷蔵庫で冷やします。
牛乳とゼラチンでホイップクリームを作る
冷やして固まったらミキサーで混ぜて完成。
牛乳とゼラチンでホイップクリームを作る
見た目良さそうな感じ?材料の分量や温めるときの火力など微妙な加減で出来上がりが変わってくるのでしょうが、少しとろとろ感が強いかな?

今回は何かに使うために作ったわけではないので・・・カロリー控え目ということで背徳感なくクリームだけをそのまま食べました。

市販のホイップを使って作るものには敵わないけど美味しいものが出来上がりました。ごちそうさまでした。

雪枝のいろふがし 購入

駄菓子屋菓楓で駄菓子を買ってきました。
雪枝のいろふがし 購入
今回も3時のおやつやメスティン料理、ホットサンドの具材になりそうなものを購入。

もう食べられなくなる、というものが・・・
雪枝のいろふがし 購入
地元坂出にある雪枝製麩所の「雪枝のいろふがし」

2月にフェイスブックのどこかのコミュニティで「雪枝の麩菓子が製造終了」、その後駄菓子屋菓楓のインスタグラム別ウィンドウでリンクを開きますでも終了の告知を見て、最後にもう一度食べておこうと買ってきました。

購入者が多いようで一人当たりの個数制限があり、私が2個買った時点で残り10個もなかったように思います。

店番をされていた店長さん(でいいのかな?)と麩菓子のことをお話ししてきて、棚に置いてあるものが全ての在庫で、それが無くなり次第お店での販売は終了とのことでした。

時々しか食べていませんでしたが、もう二度と味わうことができなくなるのは寂しいものです。